
みなさん、こんにちは。 【神戸市北区】兵庫県議会議員、公明党の大塚公彦です。
「維新はアクセルだと言うけれど、公明党の『ブレーキ役』は大きかった」
爆笑問題の太田光さんが語ったこの言葉に、私たち中道改革連合のすべてが詰まっています。
今回、斉藤鉄夫代表が明かした連立離脱の真相。それは、平和憲法(9条)を守り、
専守防衛の枠組みを崩させないための、苦渋の、しかし譲れない決断でした。
政治には「勢い」も必要ですが、暴走を止める「ブレーキ」がなければ、国民の命は守れません。
兵庫2区(神戸市北区・長田区・兵庫区・西宮市山口地域)で戦うふなかわ治郎候補は、
実業家として「攻めの経済」を知り尽くしているからこそ、「平和という土台」の重要性を誰よりも理解しています。
右へ左へと極端に振れる政治ではなく、ど真ん中を、しっかりと前へ進む政治を。
平和のブレーキ役を、どうかふなかわ治郎に託してください。
▼太田光氏との対談動画はこちら(60秒で分かります) https://youtu.be/fjpjF57MUuM?si=XrtEi7nkg4DNEPOn
