
兵庫県議会議員(神戸市北区選出)の大塚公彦です。
本日2月25日(水)は、神戸電鉄「鈴蘭台駅」での朝のご挨拶から一日がスタートしました。
冷え込む朝でしたが、温かいお声がけをいただき、寒さも吹き飛ぶような元気をいただきました。
皆様のその一言一言が、私の政治活動の原動力です。本当にありがとうございます。
さて、兵庫県議会では現在、令和8年2月定例会が開催されています。
本日の本会議では、公明党県議団の同志である兵庫区選出の「すが たけし」議員が質疑に立ちます。
すが議員が取り上げるテーマは、どれも皆様の日常生活に直結するものばかりです。
特に多くのお声をいただいている物価高騰対策「はばタンPay+」の第5弾や、高齢者の皆様の生きがいとなる
社会参加への支援、さらには就職氷河期世代の方々への就労支援など、今の兵庫県が直面している課題に切り込みます。
また、道路案内標識の視認性向上といった、安全・安心な街づくりに欠かせない細やかな視点もすが議員ならではです。
私たち県議会議員は、皆様から託された「声」を形にする責任があります。
すが議員の質疑を通じ、県政がどのように皆様の暮らしを支えていくのか、
ぜひインターネット中継などで見守っていただければ幸いです。
神戸市北区の未来をより良くするために。本日も現場主義で、全力で走り抜いてまいります!