
兵庫県議会議員の大塚公彦です。
本日は、共に政治改革を目指す仲間でもある【ふなかわ治郎】さんの、心に響く動画を共有させていただきます。
ふなかわさんの奥様が、かつて経験された不妊治療について語られた動画です。
30代後半で結婚し、不妊治療を決意されたものの、二度の流産という深い悲しみを経験されました。出口の見えない不安や、消えていく費用への申し訳なさなど、心身ともに限界を感じていたそうです。
そんな中、不妊治療を諦めずに続けられたのは、2004年に公明党の坂口厚生労働大臣(当時)の尽力で実現した「不妊治療への助成金制度」があったからでした。この支援があったからこそ、待望の息子さんを授かることができたと語る奥様の言葉に、私も胸が熱くなりました。
公明党が長年掲げてきた「小さな声を聴く力」が、一つの命を救い、家族の笑顔を守った。これこそが政治の原点だと私は確信しています。
経済的にも精神的にも辛い不妊治療
に寄り添い、命を大切にする政治。ふなかわ治郎さんは、その重みを誰よりも知る人です。
地元・神戸市北区の皆さま。
一人の悩み、一つの家族の苦しみ
に寄り添える「血の通った政治」を、ふなかわ治郎さんと共に進めてまいります。
ぜひ、この温かなメッセージを動画でご覧ください。
ふなかわ治郎 公式ホームページ
https://funakawa-jiro.com/